
| 横芝光町の ホームページへ |
横芝光町
|
町役場 面積 約67平方キロ |
|
九十九里沿岸地域の中央部にあり、町域は細長く、そのほぼ中央にJR総武本線が走っています。町の北部は起伏のある丘陵地帯で、畑地や森林から成る台地を形成しています。 シンボル |
|
牛熊(うしくま) 姥山(うばやま) 於幾(おき) 尾垂(おだれ) 小堤(おんづつみ) 上原(かんばら) 小田部(こたべ) 篠本(ささもと) 曽根合(そねあい) 台(だい) 取立(とりたて) 鳥喰(とりはみ) 母子(ははご) 傍示戸(ほうじど) 宝米(ほうめ) 虫生(むしょう) 目篠(めじの) 谷台(やつだい) 若梅(わこうめ) |
平成18年3月27日 山武郡横芝町と匝瑳郡光町が合併し山武郡横芝光町に 昭和30年2月1日 山武郡横芝町、大総(おおふさ)村、上堺村が合併、横芝町に 昭和29年5月3日 匝瑳郡東陽村、南条村、日吉村、白浜村が合併、町政施行し光町に 明治30年 町政施行し横芝町に 明治26年1月27日 山武郡旭村を改称、横芝村に |