市町村紹介
横芝光町の
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横芝光町
Yokoshibahikari

町役場
山武郡横芝光町宮川11902
Tel.0479-84-1211

面積 約67平方キロ


九十九里沿岸地域の中央部にあり、町域は細長く、そのほぼ中央にJR総武本線が走っています。町の北部は起伏のある丘陵地帯で、畑地や森林から成る台地を形成しています。
中央部から海岸線までは平地が続き、宅地や水田畑作地帯になっています。
気候は夏涼しく、冬暖かく雨の多い土地柄です。
産業は農業を中心に畜産も盛んです。海辺には海水浴場があり、夏季には多くの海の家がオープンします。その他国道126号線沿いには6月になるとトウモロコシの露店が姿を見せますが、その光景からこの道はトウモロコシ街道とも呼ばれ、季節の風物詩となっています。また町内を流れる栗山川に鮭の稚魚を放流し、これまで多くの鮭が川に戻ってきており、鮭の帰る町とも呼ばれるようになりました。


シンボル
花=さくら 木=梅 鳥=コアジサシ

名産品
メロン、ぶどう

お国自慢
白砂青松の木戸浜海岸

見どころ
横芝海の子どもの国、海保漁村生誕地碑、ふれあい坂田池公園

イベント・行事
広済寺御大般若
熊野神社神楽
実蔵院永享寺の花まつり
御本尊不動明王上陸記念報恩法会
栗山の天王社
熊野神社の大神楽
四社神社の里神楽・潮祭
広済寺鬼来迎
初卯祭

難読地名
牛熊(うしくま)
姥山(うばやま)
於幾(おき)
尾垂(おだれ)
小堤(おんづつみ)
上原(かんばら)
小田部(こたべ)
篠本(ささもと)
曽根合(そねあい)
台(だい)
取立(とりたて)
鳥喰(とりはみ)
母子(ははご)
傍示戸(ほうじど)
宝米(ほうめ)
虫生(むしょう)
目篠(めじの)
谷台(やつだい)
若梅(わこうめ)
横芝光町沿革
平成18年3月27日 山武郡横芝町と匝瑳郡光町が合併し山武郡横芝光町に
昭和30年2月1日 山武郡横芝町、大総(おおふさ)村、上堺村が合併、横芝町に
昭和29年5月3日 匝瑳郡東陽村、南条村、日吉村、白浜村が合併、町政施行し光町に
明治30年     町政施行し横芝町に
明治26年1月27日 山武郡旭村を改称、横芝村に

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