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館山市
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市役所 面積 約34平方キロ |
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南房総最大の街です。市の中心部は別名鏡ヶ浦と呼ばれる館山湾に臨んでいます。市域は湾から西に延び、その先端が洲崎で、岬を北へ回り込むと平砂浦です。ここからは雄大な太平洋に面しています。 シンボル |
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出野尾(いでのお) 稲(いな) 大賀(おおか) 神余(かなまり) 上真倉(かみさなぐら) 神戸(かんべ) 見物(けんぶつ) 香(こうやつ) 坂足(さかだる) 洲崎(すのさき) 洲宮(すのみや) 大神宮(だいじんぐう) 波左間(はさま) 早物(はやぶつ) 坂田(ばんだ) 二子(ふたご) 宝貝(ほうがい) 布沼(めぬま) 布良(めら) 竜岡(りゅうおか) |
| 国指定 重要文化財 | 所有者(所在地) | |
| 梵鐘 弘安九年歳次丙戌九月十八日 大工大和権守物部国光の鋳出銘 |
工芸品 | 小網寺(出野尾) |
昭和29年5月3日 安房郡西岬村、神戸村、富崎村、豊房村、館野村、九重村を編入 昭和14年11月3日 安房郡館山北条町、那古町、船形町を合併、館山市に 昭和8年4月18日 安房郡館山町、北条町が合併、館山北条町に 大正3年4月1日 安房郡館山町、豊津村が合併、館山町に 明治26年1月27日 平郡凪原村を那古町に改称 |