市町村紹介
白井市の
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白井市
Shiroi

市役所
白井市復1123
Tel.047-492-1111

面積 約35平方キロ


県の北西部に位置しており、温暖な気候と地質に恵まれていることから県下一の梨の産地として知られています。昭和57年から地場産業の育成と町の活性化を図るため梨ブランデーの開発も進め、平成2年には製造工場も完成しました。梨ブランデーの評判はよく、今や白井町を代表するふるさと産品となりました。
白井町には、北総開発鉄道が走っており、住宅街はその沿線に集まっています。また、北部には鉄工などの工場が点在しており、近年工業団地の建設も相次いでいます。交通の便が良くなってきたことから、東京のベッドタウンとしても注目され始め、人口の増加から2001年4月に市制が施行され「白井市」になります。


シンボル
花=サツキ 木=シイ 鳥=ホオジロ

名産品
大どら焼きまんじゅう、梨、梨ブランデー

見どころ
法目の弁天池、長楽寺、鷲神社、鳥見神社、東光院、延命寺、滝田家住宅、清戸の泉、沢山の泉

イベント・行事
法目の八幡歩射
盆踊り大会
梨マラソン
鳥海神社祭礼
ふるさとまつり
富塚の神楽

難読地名


折立(おりたて)

河原子(かわはらご)

木(き)

神々廻(ししば)

十余一(とよいち)

七次台(ななつぎだい)

復(ふく)

武西(むざい)
国指定 重要文化財 所有者(所在地)
滝田家住宅
 桁行17.3m、梁間10.4m、一重、寄棟造、茅葺
建造物 滝田氏(平塚)
白井市沿革
平成13年4月1日 市制施行
昭和39年9月1日 町政施行し白井町に
昭和29年12月1日 印旛郡永治村の一部を編入

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