市町村紹介
大網白里町の
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大網白里町
Oamishirasato

町役場
山武郡大網白里町大網115-2
Tel.0475-72-1111

面積 約58平方キロ


九十九里平野のほぼ中央に位置する田園と文化の街で、町域は東西に細長く、JR大網駅周辺に市街地が広がっています。房総の大動脈のひとつ国道128号線も走っているため、大いに賑わいを見せています。
西部の大網地区には史跡や文化財が数多く残され、人口の集中する地域です。JR外房線、東金線、国道128号等により交通の要所でもあります。
中央部の増穂地区は九十九里地方きっての米どころとなっています。九十九里平野の田園風景が広がっています。
海寄りの白里地区は県内有数の海水浴場を有し、夏季には多くの海水浴客で賑わいを見せます。
それぞれに長所を取り入れて素晴らしい町造りが展開されています。この3地区を貫通する形でつなぐ県道山田台大網白里線は町内だけでなく土気、千葉方面へつながっています。


シンボル
花=コスモス 木=モクセイ 鳥=なし

名産品
落花生、干物

姉妹都市
中之条町(群馬県)

郷土料理
イワシのゴマ漬け

難読地名


砂田(いさくだ)
上谷新田(うわやしんでん)
柿餅(かきもち)
金谷郷(かなやごう)
神房(かんぼう)
経田(きょうでん)
九十根(くじゅうね)
下ヶ傍示(さげほうじ)
四天木(してぎ)
清名幸谷(せいなごや)
二之袋(にのふくろ)
傍示土(ぼうじど)
宮谷(みやざく)
養安寺(ようあんじ)
大網白里町沿革
昭和32年11月1日 長生郡本納町の一部を編入
昭和29年12月1日 山武郡大網町、増穂村、白里町が合併、大網白里町に
昭和28年4月1日 山武郡大和村の一部を編入
昭和26年4月1日 山武郡大網町、瑞穂村、山辺村が合併、大網町に
昭和10年     町政施行し白里町に
明治22年4月1日 町政施行し大網町に

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