市町村紹介

習志野市の
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習志野市
Narashino

市役所
習志野市鷺沼1-1-1
Tel.047-451-1151

面積 約21平方キロ


千葉県内では浦安市に次ぐ市域面積の狭い市で、南側は東京湾に臨み、市の中心街は船橋市が迫るJR津田沼駅周辺です。大型デパートが並び、市外からの利用者も多い人気の街です。少し離れた京成津田沼駅近辺は市役所等がありこちらも中心地と言えるでしょう。
習志野市はかつては軍都でしたが、現在ではかつての軍用地の跡に病院や学校が建てられ、習志野市が生まれた昭和30年頃からは湾岸の埋立が開始され、今では、東京のベッドタウンと呼ばれるまでに発展しました。
埋立地の臨海部には秋津団地や袖ヶ浦団地等、大型団地があります。
内陸側の藤崎、大久保、実籾もほとんどが住宅地となっています。大きな工業団地もあります。


シンボル
花=アジサイ 木=アカシア 鳥=なし

名産品
にんじんせんべい、にんじんクッキー、キャロットスティック、実籾手焼きせんべい、なっとうせんべい、海藻わかめせん、谷津干潟石焼きのり、華あじさい、谷津干潟千鳥サブレ、ならしの錦

姉妹都市
タスカルーサ市(アメリカ)

イベント・行事
市民まつり習志野きらっと

船橋・習志野地区のお店情報

難読地名


香澄(かすみ)

鷺沼(さぎぬま)

芝園(しばぞの)

新栄(しんえい)

実籾(みもみ)

屋敷(やしき)

谷津(やつ)
習志野市沿革
昭和46年5月1日 千葉市の一部を編入
昭和45年5月1日 千葉市の一部を編入
昭和44年10月1日 一部の地域が千葉市へ
昭和44年3月1日 千葉市の一部を編入
昭和37年12月1日 千葉市の一部を編入
昭和30年9月30日 船橋市の一部を編入
昭和29年8月28日 一部の地域が千葉市へ
昭和29年8月1日 千葉市の一部を編入、市制施行、習志野市と改称
明治36年3月3日 町政施行し津田沼町に

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