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松戸市
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市役所 面積 約61平方キロ |
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江戸川を挟み、東京都と埼玉県に隣接しており、近年は首都機能の広がりとともに急激に人口が増え、JR、私鉄の沿線を中心に市街地が広がっています。また、常磐線と平行する通称水戸街道と呼ばれる国道6号線は東京から千葉、茨城を抜け東北方面まで達する産業道路で、市内を走るこの道路沿いは途切れなくビルや商店が続き、常に賑わいを見せています。ここ松戸も歴史の古い町ですが、今なお江戸情緒を残すのが江戸川唯一の渡しとなった「矢切りの渡し」です。下矢切地区に渡し場があり、対岸の柴又帝釈天とを結んでいます。 シンボル |
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上総内(かずさうち) 幸田(こうで) 幸谷(こうや) 古ヶ崎(こがさき) 五香(ごこう) 胡録台(ころくだい) 七右衛門新田(しちうえもんしんでん) 陣ヶ前(じんがまえ) 新作(しんざく) 千駄堀(せんだぼり) 常盤平(ときわだいら) 松飛台(まつひだい) 馬橋(まばし) 三ヶ月(みこぜ) 美野里(みのり) 稔台(みのりだい) 三矢小台(みやこだい) 六実(むつみ) 主水新田(もんどしんでん) 矢切(やぎり) 八柱(やばしら) |
| 国指定 重要文化財 | 所有者(所在地) | |
| 木造金剛力士立像 | 彫刻 | 萬満寺(馬橋) |
| 梵鐘 建治四年三月十一日、大工大中臣兼守の刻銘 | 工芸品 | 本土寺(平賀) |
昭和31年4月1日 東葛飾郡沼南町の一部を編入 昭和29年10月15日 東葛飾市の一部(旧小金町)を編入 昭和18年4月1日 東葛飾郡松戸町、馬橋村、高木村が合併、松戸市に 昭和13年4月1日 東葛飾郡八柱村を編入 昭和8年4月1日 東葛飾郡松戸町、明村が合併 明治22年4月1日 町政施行し松戸町、小金町に |