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いすみ市
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市役所 面積 約157.5平方キロ |
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太平洋を臨む九十九里浜の最南端に位置し、大原港は外房の玄関口とも呼ばれる太平洋に臨む港町で、古くから漁業で栄えています。房総屈指の漁港として太東、岩船漁港とともに毎朝海からの豊富な恵みが水揚げされます。町で開かれる朝市は六斎市といわれ、地元の人々の暮らしの中にすっかり溶け込み、町の台所となっています。 シンボル |
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市野々(いちのの) 江場土(えばと) 押日(おしび) 神置(かみおき) 嘉谷(かや) 小又井(こまたい) 札森(さつもり) 佐室(さむろ) 椎木(しいぎ) 釈迦谷(しゃかやつ) 正立寺(しょうりゅうじ) 太東(たいとう) 長者(ちょうじゃ) 長志(ながし) 浪花(なみはな) 能実(のうじつ) 日在(ひあり) 万木(まんぎ) 三門(みかど) 八乙女(やおとめ) 谷上(やがみ) 弥正(やまさ) |
| 国指定 重要文化財 | 所有者(所在地) | |
| 大聖堂不動堂 桁行三間、梁間三間、一重、寄棟造、茅葺 附 厨子 一間厨子、入母屋造、板葺 |
建造物 | 大聖寺(大原) |
| 紙本著色親鸞上人絵伝 各巻に康安三年釈覚如外題を書すの奥書 |
絵画 | 照願寺(大原) |
平成17年12月5日 夷隅郡夷隅町、大原町、岬町が合併、いすみ市に 昭和36年8月1日 夷隅郡太東町、長者町が合併、岬町に 昭和30年3月31日 夷隅郡大原町、東海村、東村、布施村の一部、浪花村の一部が合併、大原町に 昭和29年12月1日 夷隅郡古沢村、長生郡太東村が合併、町政施行、太東町に 昭和29年4月29日 夷隅郡国吉町、中川村、千町村が合併、夷隅町に 昭和28年7月1日 夷隅郡長者町、中根村が合併、長者町に 明治33年 夷隅郡旭町を改称、長者町に 明治32年12月22日 中魚落(なかいおち)村を改称、町政施行し大原町に 明治26年 町政施行し国吉町に |