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市原市
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市役所 面積 約368平方キロ |
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県のほぼ中央部に位置し、千葉県一の面積を持つ広域都市です。北部はJR内房線が走り、東京湾に臨む臨海部は日本有数の工業地帯を形成しています。市原市の中心部はJR五井駅周辺です。京成線が伸びたことでちはら台や辰己台は人気の街になりました。将来的には海士有木まで延長される予定です。 シンボル |
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浅井小向(あさいこむかい) 旭五所(あさひごしょ) 安須(あず) 海士有木(あまありき) 天羽田(あもうだ) 飯給(いたぶ) 不入斗(いりやまず) 潤井戸(うるいど) 湿津(うるつ) 小田部(おだっぺ) 片又木(かたまたぎ) 栢橋(かやはし) 川在(かわざい) 久々津(くぐつ) 光風台(こうふうだい) 古敷谷(こしきや) 古都辺(こつべ) 小谷田(こやた) 西広(さいひろ) 市東(しとう) 十五沢(じゅうごさわ) 宿(しゅく) 真ヶ谷(しんがや) 武士(たけし) 玉前(たまさき) 廿五里(ついへいじ) 月出(つきで) 土宇(つちう) 徳氏(とくうじ) 戸面(とづら) 外部田(とのべた) 櫃挟(ひつば) 不入(ふにゅう) 奉免(ほうめ) 妙香(みょうこう) 有秋台(ゆうしゅうだい) 分目(わんめ) |
| 国指定 重要文化財 | 所有者(所在地) | |
| 西願寺阿弥陀堂 桁行三間、梁間三間、一重、寄棟造、茅葺 附 厨子 一間厨子、入母屋造、本瓦板葺 |
建造物 | 西願寺(平蔵) |
| 鳳来寺観音堂 桁行三間、梁間三間、一重、寄棟造、茅葺 |
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| 飯香岡八幡本殿 桁行三間、梁間二間、一重、入母屋造、向拝三間、銅板葺 |
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昭和42年10月1日 市原市、市原郡南総町、加茂村が合併 昭和38年5月1日 市原郡市原町、五井町、三和町、姉崎町、市津(しづ)町が合併、市制施行し市原市に 昭和36年11月1日 市原郡市津町の一部の地域が千葉市に編入 昭和36年4月1日 市原郡市津村が町政施行、市原郡市津町に 昭和32年4月15日 市原郡五井町に市原郡三和町の一部を編入、三和町に五井町の一部を編入 昭和31年11月25日 市原郡五井町に市原郡三和町の一部を編入 昭和31年9月1日 市原郡五井町に市原郡三和町の一部を編入 昭和31年7月1日 市原郡市原町に市原郡市原村の一部を編入 市原郡五井町に市原郡市原村の一部を編入 昭和31年3月25日 市原郡三和町に市原郡海上村を編入 昭和30年3月31日 市原郡八幡町と菊間村が合併、市原町に、 市原郡姉崎町に市原郡五井町の一部を編入 市原郡市西村と市原郡養老村が合併、三和町に 昭和30年3月20日 市原郡五井町に市原郡千種村を編入 昭和30年2月11日 市原郡市東(しとう)村と湿津(うるつ)村が合併、市津村に 昭和29年11月15日 市原郡牛久町、鶴舞町、戸田村、内田村、平三(へいぞう)村が合併、南総町に 昭和29年11月3日 市原郡五井町と東海村が合併、五井町に 昭和29年1月15日 市原郡富山村、里見村、白鳥村、高滝村が合併、加茂村に 昭和27年6月1日 市原郡姉崎町に君津郡長浦村の一部を編入 大正13年7月15日 市原郡明治村を改称、町政施行し牛久町に 明治24年6月1日 市原郡鶴牧村を改称、町政施行し姉崎町に 明治24年 町政施行し五井町、鶴舞町に |