高校野球表紙最強の房総球児 > 2009年版結果

2009年版投票結果
投票期間 2009.1.2〜12.23
<チーム部門、試合部門> <投手,野手,監督部門>

チーム部門
学校名 票数
1 2009 八千東 98
2 2009 習志野 88
3 2008 安 房 73
4 2009 千明徳 71
5 2008 沼 南 70
6 2008 木総合 68
7 2008 千経大 66
8 1975 習志野 64
9 2007 千経大 62
10 1974 銚子商 61
11 2007 成 田 57
12 1969 銚子商 55
13 1980 習志野 54
14 1981 銚子商 51
15 1972 習志野 50
16 2002 敬愛学 49
17 1983 印 旛 48
18 1967 習志野 46
19 1970 千葉商 45
19 2000 木中央 45
21 1978 東海浦 43
22 1972 成 東 42
23 2005 若 松 40
24 1975 銚子商 38
25 1953 佐倉一 37
26 1979 銚子商 36
27 1991 我孫子 35
28 1986 印 旛 33
29 1962 習志野 31
30 1974 下総農 30
30 1998 市船橋 30
32 1984 拓紅陵 29
33 1949 佐 原 28
33 2006 稲 毛 28
35 1984 船法典 27
35 1994 千英和 27
35 2007 市船橋 27
38 1954 茂原農 26
38 1993 暁星国 26
38 2006 銚子商 26
41 1950 千葉一 25
41 1954 千葉商 25
41 1974 市銚子 25
41 2006 拓紅陵 25
試合部門
試合 票数
1 2009夏 八千東 東望洋 90
2 2008秋 習志野 下妻二 83
3 2009春 習志野 彦根東 82
4 2009夏 八千東 西 条 79
5 2009夏 木総合 千英和 74
6 2008春 安 房 城 北 71
7 2009春 習志野 利 府 70
8 2008夏 千経大 沼 南 67
9 2008春 千経大 常葉菊 65
10 2008春 安 房 山田商 64
11 1973夏 銚子商 作 新 61
12 2008夏 千経大 浦添商 60
13 2007夏 市船橋 安 房 59
14 1975夏 習志野 新居商 58
15 1980春 習志野 八松陰 56
16 2008春 千経大 長野日 55
17 1975夏 習志野 広島商 53
18 1981夏 銚子西 銚子商 52
19 1970春 千葉商 津久見 50
20 1973夏 銚子商 木中央 49
21 1990夏 成 田 千葉商 48
22 1973夏 木中央 習志野 46
23 2005春 習志野 銚子商 45
24 1973夏 銚子商 成 東 44
24 2009秋 千商大 前橋工 44
26 1996夏 市船橋 鹿 実 43
27 1967夏 習志野 中 京 42
28 1976夏 銚子商 高松商 41
29 1973夏 成 東 県敬愛 38
29 1981夏 銚子商 印 旛 38
31 1972夏 佐 倉 科技工 37
32 1974夏 銚子商 市銚子 36
33 1967夏 習志野 広 陵 34
34 1954夏 茂原農 浦和商 33
35 1957夏 東金商 関 東 32
35 1975夏 習志野 銚子商 32
37 1954夏 国府台 成 田 31
38 1940夏 千葉商 大宮工 30
38 1973夏 千葉商 千工商 30
40 2002夏 佐 倉 東海浦 29
40 1973夏 県船橋 天 羽 29
42 1998春 八松陰 横 浜 28
42 2005夏 千葉北 匝 瑳 28
44 1926夏 千師範 水戸中 27
44 1939夏 千葉商 下関商 27
44 1973夏 市銚子 上 総 27
47 1935夏 千葉中 石川工 26
47 2007春 成 田 広 陵 26

総評
 『チーム部門』は旋風を巻き起こした八千代東。これで夏の代表校の1位は3年連続。他部門同様、現役志向が強いようだ。センバツ出場の習志野が逃げ切るかと思われたが、最終的には差がついた。全5部門中最も票差がつき、今年の八千代東の活躍は誰もが認める結果といえる。前年活躍したチームが多く上位に入っているのも特徴。
 『試合部門』も八千代東旋風。東海大望洋との一戦は後々まで語り継がれる試合となりそう。上位は八千代東と習志野が並んだ。ベスト10すべてが昨年以降の試合ばかりで、昔の名勝負が埋もれ気味なのがやや寂しい。当然、最近の試合の方が新鮮なので優勢なのは当たり前だが、もう少し古い試合を掘り起こす方法を考えてみたい。
 なお、これまでは最低票に届かなかった票は翌年へ持ち越しとしていたが、エントリー数があまりに多くなってしまったので、今回限りで一度リセットとし、24票以下はすべてゼロにさせて頂く。少数票も大事にしたい気持ちはもちろんだが、管理能力を大きく越えてしまったためやむを得ない措置とした。年間で1〜2票ずつの超スローペースの項もあったが、今回最低25票としたのは、通算18票〜25票前後が比較的多かったためで、今回開始以前にこの辺りの票を持っていた項目は大半がランクイン出来たことをご報告しておく。おかげで、どの部門も下位の方には古めの珍しい項目が来ていて楽しい。

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