高校野球表紙 > 最強の房総球児

最強の房総球児 古くは戦前にジャイアンツ不動の5番に君臨した伊藤健太郎,
甲子園で奪三振記録を作った小さな大投手・穴沢,
そしてご存知、ミスター・プロ野球・長嶋茂雄!
黄金期には木樽,谷沢,鈴木孝政,土屋,篠塚,石毛,宇野,
最近でも石井一久,高橋由伸,阿部,涌井・・・
プロ野球で活躍する選手は列挙にキリがない。
野球王国・千葉県が輩出した房総球児の中から
最強の房総球児を決めようという人気投票です。

2008年版の投票受付開始

2008年版の投票
〈投手部門〉〈野手部門〉〈監督部門〉
〈チーム部門〉〈試合部門〉

概要
2008年版は従来通りのメール投票とCGI投票を併用します。最終順位は両者の合計になります。
選手・監督の投票は名前と活躍した年を、チーム部門は「○○年の○○高校」、試合部門は「○○年の○○vs○○」と投票して下さい。

投票項目に制限はありませんが、通算の票数が1票だけでは集計されません。ランクインするには1年間で最低20票が必要です。19票以下の場合、票は翌年以降に持ち越しとなり、持ち越し票も含めて20票以上になった時点でその年にランクインします。

<投票の仕方>

メール投票
投票したい部門・項目を記入してこちらまで件名を変えずに送信して下さい(件名が変更されているメールはカウントされません)。ただし同一メールは1週間内は最初の1カウントのみ。フリーメール(Yahooメール、hotmail等)や携帯からのメールもOKになりました。

CGI投票
以下から誰でも自由に投票出来ます。投票が20人以内の連続投票は出来ません。(1日に違う人が1人の投票ペースなら20日周期で1回、1日に違う人が20人投票のペースなら1人1日1回の投票が可能です)
[ 投手部門 ] [ 野手部門 ] [ 監督部門 ]
[ チーム部門 ] [ 試合部門 ]



このコーナーは房総高校野球界のヒーローたちを紹介する場でもあります!

偉大なる最強の房総球児たち
高校野球の主役はやっぱり選手たち!房総を代表する伝説の選手、記憶の中でいつまでも光りを放つプレー、房総の高校野球界を飾った選手たちを称えよう!
☆総合順位☆ 投手部門野手部門監督部門チーム部門試合部門


年別の過去の投票結果
(1位になった人です。2位以下の順位は各年のところをクリックして下さい)
投手部門 野手部門 監督部門 チーム部門 試合部門
2007年 唐川侑己 成 田 長嶋茂雄 8 佐倉一 松本吉啓 2 千経大 2007 千経大 2007 東海浦 成 田
2006年 石井好博 習志野 長嶋茂雄 7 佐倉一 石井好博 習志野 1967 習志野 2004 千経大 東 北
2005年 土屋正勝 銚子商 長嶋茂雄 6 佐倉一 斉藤一之 4 銚子商 1973 銚子商 1973 銚子商 作新学
2004年 松本啓二朗 千経大 長嶋茂雄 5 佐倉一 松本吉啓 千経大 2004 千経大 投票は
行わず
2003年 鈴木孝政 2 成 東 長嶋茂雄 4 佐倉一 斉藤一之 3 銚子商 投票は
行わず
2002年 木樽正明 銚子商 長嶋茂雄 3 佐倉一 斉藤一之 2 銚子商
2001年 鈴木孝政 成 東 長嶋茂雄 2 佐倉一 斉藤一之 銚子商
2000年 浜名 翔 東海浦 長嶋茂雄 佐倉一 森下倫明 東海浦
1999年 石井一久 学館浦 澤井良輔 銚子商 蒲原弘幸 柏 陵

 「房総球児」ですから、本来は千葉出身でないとおかしいのですが、2000年の甲子園準優勝投手の浜名選手のように、他県出身ながら千葉の高校に進学し、千葉大会を沸かせた選手にも投票したいのが人情です。他県出身者でもOKとなれば、逆に高橋由伸選手のように千葉出身で他県の高校に進学したパターンをNOとするわけにはいきません。「小学校・中学校と一緒にプレーしていたのに投票出来ないなんて」とお叱りを頂いたことがありました。従って、このどちらのパターンの選手もエントリー対象となっております。
 また「球児」というからには、高校3年間での活躍を対象としているのが原則です。しかし、例えば長嶋茂雄選手のように、高校での目立った活躍は南関東大会での本塁打1本のみですが、この千葉県が生んだ偉人をエントリーしないわけにもいきません。そうすると高校以後、特にプロ野球に入ってから有名になった選手もエントリーすることになりますので、結局、高校時代のみの活躍を対象とするかどうかは、投票者の判断に任せることになります。
 建前としては「最強の房総球児」ではありますが、誰でも参加出来る形での投票形式である以上、実力ではなく個人的な思い入れによる投票や組織票、多重票もあります。結局は実力というよりも人気投票的な性格が強くなってしまい、投票の基準も各自の判断に任せているためその結果に納得出来ない場合もあると思います。
 従って、この結果の順位が選手の実力順というのではありませんし、だからと言って人気順とも言い切れません。この順位をどう評価するかも、それぞれの判断にお任せ致します。当サイトとしては、何年も続けていれば、一時的に票を集めた場合の影響も相対的に少なくなると考えており、少なくともファンの間での記憶に残っている順にはなるのではないかと期待していますので、出来るだけ長く続けていけたらと考えています。皆様のご協力をお願い致します。(管理人)

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