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千葉大会 平成19年(2007年)

決勝戦 7月29日(千葉マリンスタジアム)
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
市立船橋 0 0 0 5 3 0 0 1 0 9
木更津総合 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1






1 2 3 4 5 6 7 8 9
























7 伊藤清孝 16 今野治樹
11 行木智貴 17 植原北斗
12 小島和之 18 藤代智也
13 岡崎嵩    
14 越前貴文 部長 海上雄大
15 清水元 監督 桜内剛
市立船橋
甲子園での
試合詳細

大会経過
野球憲章に触れる特待生問題が表面化し、違反申告校数が全国で176校、対象者が約8000人。罰則として違反校の部長の謹慎、対象選手が特待制の解除の上、5月中の対外試合禁止となった。千葉県内の違反申告校は次の通りですべて私立。千葉経大付、東京学館浦安、流経大柏、中央学院、秀明大八千代、桜林、千葉明徳、敬愛学園、東葉、東京学館船橋、千葉商大付、千葉英和、千葉敬愛、わせがく、横芝敬愛、茂原北陵、拓大紅陵、千葉黎明。
この年の優勝候補は県勢初のセンバツ・ダブル出場となった千葉経大附と成田を中心に、春季大会優勝の銚子商や拓大紅陵等、例年にも増してハイレベル。柏北と柏西が合併に柏の葉に、千葉未来が文理開成に。また共学化した県立銚子が初参加。
1回戦で30年ぶりに伝統の対決が実現。千葉商-千葉工は千葉商が毎回のように走者を賑わすが千葉工・秋元が粘投。接戦となるが千葉工が逃げ切った。
茂原-四街道北。茂原のエース白川が1人の走者も出さない好投。しかし9回一死から中越打を打たれ完全試合はならず。打者走者は一気にホームを突くがタッチアウト。結局1安打無四球の完封。
柏陵-市原八幡。4点を先行した市原八幡を追う柏陵は2点を返し終盤へ。9回、柏陵は死球や敵失の好機に下野のタイムリーで同点。池田の犠飛でサヨナラ。
2回戦、佐原白楊-東京学館浦安は、佐原白楊が土壇場で3点差を追いつき延長へ。13回の熱戦は東京学館浦安が競り勝った。
昭和学院-姉崎も熱戦。8回に姉崎が4点差を追いつくと、9回は双方が3点ずつ加え延長へ。10回、姉崎は石本の2塁打でサヨナラ勝ちで14年ぶりの勝利。
志学館-安房。バントや走塁ミスが目立つ志学館に対し、安房はスクイズ等で着実に加点。安房のエース加藤が無四球で好投し快勝。
柏陵-我孫子の甲子園経験校同士の対戦は双方小刻みに得点する展開。同点の9回、我孫子は丸山が中越2塁打を放ちサヨナラ。
3回戦、木更津-千葉商大付は千葉商大付が突き放し、木更津が2度追いつき延長へ。3時間44分の熱戦は引き分け再試合に。再試合は千葉商大付が逆転勝ちを収めた。
前年旋風を起こした稲毛は山下投手が健在。西武台千葉との対戦は3-3で延長へ。12回、西武台千葉は一死満塁。フルカウントから押し出しでサヨナラ。
鎌ヶ谷は市立松戸を相手に15安打3本塁打の猛攻を見せた。
センバツ出場の成田は茂原樟陽戦で苦戦。再三の好機に決定打が出ず、試合は延長へ。10回、成田は一死2塁から広田が右中間を破りサヨナラ。唐川は10回を被安打2の好投。
市立柏-船橋二和。1-1の9回、市立柏は一死2塁から大山が3塁線へバント。サードが1塁に送球する間に2塁走者がホームを突き間一髪セーフで勝ち越し。犠打の後、坂本が右越3塁打を放ち試合を決定づけた。
優勝候補・拓大紅陵が鎌ヶ谷と対戦。2点を先行された拓大紅陵は7回、無死満塁からスクイズで1点を返すと、二死後、大前の左越2塁打で逆転。直後の8回、鎌ヶ谷は一死1,2塁から木村の左前打で同点。さらにこの回、打者一巡8安打を集中し一挙9点。拓大紅陵はまさかのコールド敗退。
東海大望洋-大多喜。大多喜は初回、連打の後、磯野立の3塁打、沢の中前打で3点。東海大望洋も3回、8回に長打を絡めて1点ずつを返したが及ばず惜敗

千葉敬愛-習志野。習志野が伊井の本塁打等で先行すれば千葉敬愛も佐々木の2ランで同点。延長に入った11回、千葉敬愛は佐々木の2塁打、林のタイムリー等で習志野を突き放した。
優勝候補の筆頭・千葉経大附が千葉日大一と対戦。好投の千葉日大一・土橋を千葉経大附が8回にとらえ3点を入れ同点、試合は延長に。10回、千葉日大一は二死から連打で好機を作り、吉種の右前タイムリーで勝ち越し。その裏、千葉経大附は一死から四球の走者を菅生のタイムリーで返し同点。満塁となった後、代打・須谷が中越へ快打しサヨナラ。
成田-柏井。柏井は2回、押し出しや石塚の2点タイムリー等で3点を先行。その裏、成田は二死から松原の3塁打と連続四球で満塁とし、川村、藤井、西田の3連打等で5点を挙げ逆転。この後、2回途中からリリーフした川村が柏井打線を1安打11三振と抑え込み逃げ切った。
好投手・平川を擁する若松は東金と対戦。若松の先発は苅込。東金は5回、鈴木の2塁打と犠打で一死3塁。斎藤の投ゴロは併殺がとれず東金が先制。若松は東金の鈴木投手に1安打に抑えられ完封負け。苅込・途中登板の平川ともに好投したが報われなかった。平川はこの大会1失点のみ。
5回戦、千葉経大附-千葉敬愛。1-1で迎えた7回、千葉経大附は丸の犠飛で勝ち越し。その裏、千葉敬愛は二死3塁から2四球で満塁。佐京、大川、吉岡祐の3連打で逆転、一挙5点を挙げて突き放した。千葉敬愛は先発の大川に代え、8回からはエース吉岡が登板し千葉経大附の反撃を許さなかった。千葉経大附は自慢の打線が湿ったまま3季連続甲子園を逃した。
春の覇者・銚子商は市立船橋と対戦。1点を追う市立船橋は4回、先頭の佐瀬が右中間3塁打を放ち、犠飛で同点。更に連打等で2点を追加。銚子商は7回、滝田の左中間3塁打等で逆転。しかし市立船橋はその裏に同点とすると8回、篠崎の左中間2塁打で再び逆転、そのまま逃げ切った。
全国的に屈指の好投手・唐川を擁する成田は東海大浦安と対戦。唐川と東海大浦安・小島の投手戦のまま延長に。成田は11回、二死1,3塁まで攻めるが得点出来ず。東海大浦安は14回、死球と犠打で二死2塁。小島が左中間3塁打を放ちついに均衡が破れる。これが決勝点となり、成田の春夏連続甲子園はならなかった。両投手とも178球の熱投。
準々決勝、Aシード最後の生き残り東総工が安房と対戦。1点を先制した安房は4回、村井、加藤、岡崎崇の3連打で一死満塁とし、犠飛と岩沢のタイムリーで3点を追加。安房・加藤投手の打たせて取る投球にタイミングの合わない東総工はようやく9回に反撃。一死1,3塁から杉山の左前タイムリーで1点を返し、四球で満塁。しかし菱木が遊併殺に倒れ万事休す。
快進撃の鎌ヶ谷が市立船橋と対戦。市立船橋は初回、鎌ヶ谷のエース木村の乱調を突き2点を先取。2回にも上位打線の3安打で3点を追加。鎌ヶ谷は市立船橋・岩嵜投手の速球、変化球を打てずコールド負けを喫した。
千葉敬愛-東海大浦安。試合はシーソーゲーム。5回に東海大浦安が逆転すると千葉敬愛はエース吉橋から大川へリレーし、その大川が好投。千葉敬愛は7回に逆転。1点を追う東海大浦安は9回、二死3塁から西野が中前打を放ち同点、試合は延長へ。11回、東海大浦安は二死3塁の好機に清水の当たりはマウンド左へ跳ね、ショートがとるがどこにも投げられずサヨナラ。
市立柏-木更津総合。木更津総合は2回、大谷の中前タイムリー等で2点で先行。市立柏は4回、右中間3塁打の坂本を林の左前タイムリーで返し1点差。5回には窪田の2塁打等で満塁の好機を作るが得点出来ず。木更津総合は5回に追加点を入れると6回には市原の右中間3塁打等で4点。7回には四球と敵失で一死1,3塁とし、大谷の中前打で加点しコールドとした。
準決勝、安房-市立船橋。安房は初回、二死2塁から田中幸が右中間2塁打を放ち先制。その裏、市立船橋は宇崎の右前タイムリーで同点。2回以降は、市立船橋・山崎は速球、安房・加藤は変化球で打たせる投球で投手戦に。市立船橋は6回に1点を入れると安房は直後の7回、二死3塁から岡崎大は遊ゴロ。しかしヘッドスライディングは間一髪セーフとなり再び同点。8回、市立船橋は一死から連打で1,3塁とし、早川の犠飛で勝ち越し、勝利を収めた。
東海大浦安-木更津総合。木更津総合は初回、敵失の走者を大谷の犠飛で返し先制。更に石川、松田の連続タイムリーでこの回計3点。続く2回には大谷が中越3塁打を放ち、矢野の犠飛で追加点。東海大浦安は3回、小島が左前打を放ち、犠打の後、荒川の中前打で1点を返した。東海大浦安は8回にも右中間3塁打の荒川を富永の内野安打で返したが反撃もここまでで木更津総合が逃げ切った。
決勝は市立船橋と木更津総合の顔合わせ。序盤は市立船橋・山崎、木更津総合・田中の好投。4回、市立船橋は先頭の野田の右前打を皮切りに佐瀬も右前打で続き、山崎の左前打で先制。更に続く宇崎も左前打の4連打で無死満塁。伊藤の遊ゴロと暴投の間に1点ずつを入れ3-0。更に国枝、高橋亮のタイムリーでもう2点を追加し、この回打者一巡の猛攻は6安打5点。続く5回、野田の中前打に佐瀬の内野安打、死球、敵失等で3点を追加し大きくリードを広げた。8回にも国枝の2塁打等で1点を追加。木更津総合も8回に左前打の佐伯を橋本の右翼線3塁打で1点を返したが及ばなかった。木更津総合は1,9回以外はすべて走者を得点圏に進めたが市立船橋の2投手と堅守に阻まれた。
準決勝
7月28日
安 房
市立船橋
木更津総合
東海大浦安

準々決勝
安 房 4-1 東総工 市立船橋 7-0 鎌ヶ谷
東海大浦安 5(11)4 千葉敬愛 木更津総合 8-1 市立柏

5回戦
東総工 5-2 敬愛学園 安 房 4-0 大多喜
鎌ヶ谷 5-4 西武台千葉 市立船橋 5-4 銚子商
千葉敬愛 6-2 千葉経大附 東海大浦安 1(14)0 成 田
市立柏 9-5 千葉南 木更津総合 11-1 東 金

4回戦
東総工 6-2 千葉工 敬愛学園 4-3 千葉黎明
大多喜 3-2 東海大望洋 安 房 13-2 船橋西
鎌ヶ谷 11-3 拓大紅陵 西武台千葉 8-1 千葉商大付
市立船橋 8-0 千城台 銚子商 8-1 沼 南
千葉経大附 5(10)4 千葉日大一 千葉敬愛 4(11)2 習志野
東海大浦安 6-1 市川南 成 田 5-3 柏 井
千葉南 12-2 千葉明徳 市立柏 5-1 一宮商
東 金 1-0 若 松 木更津総合 3-1 佐 倉

3回戦
東総工 7-0 船橋北 千葉工 8-1 市川工
千葉黎明 10-3 暁星国際 敬愛学園 7-0 船橋旭
東海大望洋 6-4 東京学館浦安 大多喜 1-0 渋谷幕張
船橋西 8-1 匝 瑳 安 房 4-1 横芝敬愛
拓大紅陵 24-0 姉 崎 鎌ヶ谷 10-2 市立松戸
西武台千葉 4(12)3 稲 毛 千葉商大付 7(11)7 木更津
市立船橋 2-0 君 津 千城台 5-4 大 原
沼 南 15-0 小見川 銚子商 11-0 東金商
千葉経大附 3-2 君津商 千葉日大一 12(10)10 我孫子
千葉敬愛 3-1 中央学院 習志野 10-0 柏日体
東海大浦安 7-0 浦 安 市川南 9-0 千葉西
柏 井 7-2 松戸六実 成 田 1(10)0 茂原樟陽
千葉明徳 7-0 白 井 千葉南 5-2 流山南
一宮商 6-3 桜 林 市立柏 3-1 船橋二和
若 松 3-1 千葉英和 東 金 4-1 佐倉西
佐 倉 2-1 千葉北 木更津総合 7-0 船橋芝山
千葉商大付 6-4 木更津

2回戦
東総工 11-0 勝浦若潮 船橋北 8-1 東京学館船橋
千葉工 9-2 松戸国際 市川工 8-1 下 総
暁星国際 6-4 沼南高柳 千葉黎明 9-5 生 浜
船橋旭 10-4 敬愛学園 2-0 船橋東
東海大望洋 21-1 芝浦工大柏 東京学館浦安 7(13)6 佐原白楊
渋谷幕張 7-3 柏の葉 大多喜 7-0 白 里
匝 瑳 9-0 船橋豊富 船橋西 11-1 富 里
横芝敬愛 4-2 天 羽 安 房 6-1 志学館
拓大紅陵 6-2 二松沼南 姉 崎 11(10)10 昭和学院
鎌ヶ谷 3-1 佐倉東 市立松戸 5-1 国 分
稲 毛 10-0 印 旛 西武台千葉 9-1 市原緑
木更津 12-5 県立船橋 千葉商大付 10-0 木更津高専
市立船橋 5-1 茂 原 君 津 4-2 九十九里
大 原 1-0 関 宿 千城台 4-0 鎌ヶ谷西
小見川 4-2 八千代西 沼 南 7-3 薬園台
東金商 8-1 成田国際 銚子商 11-0 流山中央
千葉経大附 10-0 松戸馬橋 君津商 7-6 佐倉南
千葉日大一 5-1 八千代 我孫子 5-4 柏 陵
中央学院 12-0 東葛飾 千葉敬愛 11-1 東邦大付
習志野 7-0 柏 南 柏日体 5-4 流経大柏
東海大浦安 6-2 八千代松陰 浦 安 3-1 成 東
市川南 7-2 多 古 千葉西 8-1 県立銚子
松戸六実 2-0 湖 北 柏 井 9-0 旭 農
茂原樟陽 5-1 行 徳 成 田 3-0 麗 澤
千葉明徳 2-0 検見川 白 井 4-0 布 佐
千葉南 3-1 昭和秀英 流山南 5-4 磯 辺
桜 林 6-3 柏中央 一宮商 7-0 市立千葉
船橋二和 4-3 四街道 市立柏 5-1 袖ヶ浦
若 松 4-0 銚子西 千葉英和 2-1 流山東
佐倉西 6-0 成田北 東 金 10-0 流山北
千葉北 7-0 国府台 佐 倉 9-1 千葉東
船橋芝山 10-0 我孫子二階堂 木更津総合 8-0 市 川

1回戦
勝浦若潮 2-0 茂原北陵 東京学館船橋 8-3 八千代東
千葉工 5-4 千葉商 千葉黎明 8-4 東京学館
船橋旭 10-0 安房水産 船橋東 3-1 長 生
芝浦工大柏 7-1 京 葉 佐原白楊 5-2 安房拓心
渋谷幕張 10-0 船橋法典 船橋西 9-7 長 狭
天 羽 4-3 わせがく 安 房 10-0 松戸秋山
二松沼南 10-3 津田沼 昭和学院 4-3 小 金
鎌ヶ谷 6-2 千葉国際 西武台千葉 10-0 東 葉
県立船橋 2-1 佐 原 木更津高専 2-1 八 街
茂 原 3-0 四街道北 君 津 7-2 市川東
大 原 13-0 山武農 小見川 2-1 野田中央
沼 南 8-0 幕張総合 成田国際 3-1 船橋古和釜
流山中央 11-4 流 山 松戸馬橋 5-4 清 水
君津商 6-4 市原中央 千葉日大一 6-3 専大松戸
柏 陵 5-4 市原八幡 千葉敬愛 27-0 明 聖
習志野 9-3 日大習志野 柏日体 5-2 館 山
八千代松陰 11-0 文理開成 成 東 9-2 秀明八千代
市川南 10-0 君津青葉 柏 井 7-0 市立銚子
行 徳 2-1 市川西 麗 澤 18-0 市川北
検見川 15-1 県立千葉 白 井 6-5 鶴舞桜が丘
昭和秀英 6-3 向陽台千葉 市立千葉 2-1 実 籾
船橋二和 7-0 市立柏 12-0 土 気
銚子西 8-0 銚子水産 流山東 4-3 千葉学芸
佐倉西 8-1 京葉工 千葉北 4-0 市 原
佐 倉 14-4 県立柏 市 川 8-1 犢 橋

太字はシード校:Aシード校Bシード校Cシード校


春季大会(春季関東大会へ)
(千葉経大附は関東大会優勝)
決勝
銚子商
千経大
準決勝
木総合
銚子商
東総工
千経大
準々決勝
木総合 2-1 拓紅陵 東総工 7-2 志学館
銚子商 2-0 成 田 千経大 3-1 千明徳
3回戦
拓紅陵 5-0 若 松 志学館 8-1 東望洋
木総合 5-2 流経柏 東総工 5-3 市船橋
銚子商 2-0 袖ヶ浦 千経大 9-4 敬愛学
成 田 10-1 千商大 千明徳 7-5 東海浦
2回戦
若 松 2-1 八松陰 東望洋 21-2 九十九
拓紅陵 6-0 君津商 志学館 6-1 天 羽
流経柏 2-1 八千代 市船橋 13-3 市川南
木総合 2-1 松六実 東総工 8-1 長 生
銚子商 3-0 市 柏 千経大 4-0 桜 林
袖ヶ浦 3-2 我孫子 敬愛学 1-0 銚子西
千商大 4(11)3 市千葉 東海浦 5(11)4 西武千
成 田 11-1 千葉商 千明徳 9-8 千日一
1回戦
八松陰 8-1 一宮商 九十九 4(15)4 県 柏
拓紅陵 10-0 成国際 天 羽 5-2 茂 原
流経柏 3-2 船橋東 市船橋 8-1 沼 南
松六実 3-1 学館船 東総工 2-0 千葉北
市 柏 10-0 千敬愛 桜 林 8-2 船芝山
袖ヶ浦 1-0 成 東 銚子西 9-2 実 籾
千商大 10-0 流中央 西武千 10-6 茂樟陽
千葉商 7-0 大多喜 東海浦 2(13)1 佐白楊
九十九 15-7 県 柏 千明徳 8-1 行 徳

センバツ甲子園

千葉経大附(1勝)

成 田(初戦敗退)

前年秋季大会(秋季関東大会へ)
(千葉経大附は関東大会優勝)
決勝
千経大
成 田
準決勝
成 田
東望洋
銚子商
千経大
準々決勝
成 田 10-0 長 生 銚子商 4-2 若 松
東望洋 12-1 千日一 千経大 9(11)7 木総合
3回戦
成 田 2-0 市 柏 銚子商 4-3 志学館
長 生 4-3 千敬愛 若 松 1-0 安 房
千日一 6-5 二松沼 千経大 4-3 東 金
東望洋 1-0 拓紅陵 木総合 8-1 千明徳
2回戦
成 田 9-3 船橋東 銚子商 7-0 中央学
市 柏 7-2 沼 南 志学館 6-3 茂 原
千敬愛 10-0 県船橋 安 房 4-2 敬愛学
長 生 2-0 市川南 若 松 3-1 一宮商
二松沼 6-2 市 川 東 金 6-5 桜 林
千日一 5-4 成 東 千経大 10-0 柏 北
東望洋 10-0 向陽千 木総合 7-5 西武千
拓紅陵 13-0 船橋北 千明徳 3-1 柏 南
1回戦
成 田 10-0 匝 瑳 中央学 7-0 東海浦
市 柏 8(14)6 千葉商 志学館 4-0 流山東
県船橋 8-1 長 狭 敬愛学 7-3 我孫子
市川南 7-3 佐 原 若 松 8-0 君青葉
二松沼 6-1 成国際 東 金 7-1 松馬橋
成 東 6-1 八松陰 千経大 11-0 実 籾
東望洋 4-3 日大習 西武千 3-1 学館浦
船橋北 1-0 流経柏 柏 南 7-5 市八幡
拓紅陵 11-1 国 分 千明徳 6-2 幕総合

東大会


西大会